フィリピン留学相談はスピーディーで選ぶ時代

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いつもフィルポータルをご覧のみなさん、こんにちは。
そして今回初めてサイトを訪問してくださっている皆様、はじめまして。フィルポータルでライターをしている岩辺です。

日本はそろそろ夏も終わりですが、ぼくはと言えば涼しいバギオにいるおかげで、暑さとはまるで無縁の夏を過ごしました。暑さは苦手とはいえ、雨続きのおかげで少しナイーブになってしまいます。

そんなぼくは考えました。

 

海
海に行きたい〜

 

サンフェルナンドとサンフアンの概要・魅力とは
あ〜夏したい〜

 

オーストラリア
南に行きたい〜

っは!

そうか!!!

 

夏
南半球まで行けばこれから夏じゃないか!!!

ということで、

11月オーストラリア出張決定!!!

出張内容

事業 フィリピン留学と英語学習に関するインタビュー
対象者 フィリピン・バギオ留学経験者でワーキングホリデーをされている方
オーストラリアで現在ワーキングホリデーをしていて、この後バギオで留学される方
※該当者で一度インタビューさせていただいた方もOK

どうしてオーストラリアなのか?

どうしてオーストラリアなのか?

岩辺「そうと決まれば、どうにかして社長を説得しないと…」

 

現在フィリピン留学市場において、ある現象が起こっています。フィルポータルでもこれまでに多くの留学生のインタビューをしてきましたが、フィリピン留学後の予定について質問したところ、多くの方が「ワーキングホリデー」と解答するではありませんか!

ワーキングホリデーとは?

2国間の協定に基づいて、青年(18歳〜25歳または30歳)が異なった文化(相手国)の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために一定の就労をすることを認める査証及び出入国管理上の特別な制度である。

ワーキングホリデー – Wikipedia

中でもとりわけ人気のワーキングホリデー先としてオーストラリアの名前が出てきます。ワーキングホリデーは様々な国で挑戦できますが、オーストラリアは欧米的の生活文化を体験できる身近な渡航先として人気を博しています。

ワーホリ前にフィリピン留学が必要な理由

バギオ
そんなオーストラリアで「英語を使って働きたい」という日本の方々がワーキングホリデー前に英語を学ぶ地としてフィリピンを選ばれているのです。

中でもバギオには平日外出禁止、母国語禁止制度などをルールとするスパルタの語学学校が多いため、ワーキングホリデー前にしっかりと英語を学びたい人にとって人気の都市となっています。

ワーホリ前だけじゃない!背水の陣でバギオ留学

バギオ留学
バギオに留学される生徒はワーホリ前の方ばかりではありません。「オーストラリアでワーキングホリデーをしたけど思ったよりも全然英語が伸びなかった…」という方も多くいらっしゃいます。

何としても英語力をつけて日本に戻りたい、また他の国に挑戦したいといった生徒さまもたくさんいらっしゃいます。そんな方にとって厳しい学校の多いバギオは背水の陣としてやってくる場所にもなっているのです。

オーストラリアでワーホリ中のあなたへ。「バギオ留学とその後についてお話を聞かせていただけませんか?」

オーストラリアでワーホリ中のあなたへ。「バギオ留学とその後についてお話を聞かせていただけませんか?」
現在フィルポータルでは、フィリピン留学の体験談を発信しています。

なぜかというと、世の中にしっかりとした体験談記事がないからです。しっかりとした体験談記事を書くこと、それがぼくの努めです。

インタビューの概要

インタビューの概要
インタビューの所要時間は約30分ほど。謝礼はお支払いできませんが、フィルポータル専属のカメラマンが素晴らしい写真を撮影いたしましてそれらを差し上げます。もちろんコーヒー・軽食等インタビュー時のシチュエーションによってはご用意させていただきます。
※現地までの交通費につきましてはお支払い致します。

インタビュー内容について、経験者の方には「どんなフィリピン留学だったのか」「英語力を活かしてどんな日々を送られているか」「フィリピン留学の何が役立っているか」をなるべく簡単にお答えいただけるようにご質問いたします。

これからバギオで留学予定の方には、「どういう場面で英語力不足を感じるのか」「どうしてフィリピン留学を決めたのか」を中心にお聞きします。

少々内容は違いますが、形式は以下の記事同様のインタビューとなります。

インタビューの条件2つ

就活を通して英語力の必要性を実感。大学3年生のフィリピン留学体験談
フィルポータルでインタビューする際には2つの条件があります。高品質な情報発信をするためには大切なことでして、ご理解いただけますと助かります。

条件1. 実名と顔出しOK
インタビュー記事には実名を出したいと思っています。なぜなら、信頼度が高まるからです。あとは、あなたの写真も掲載します。こちらは情報の透明性を高めるための施策でございます。

条件2. 下記の学校にて留学経験の方・また留学予定のある方

今回はバギオのBESA(バギオ英語留学協会)加盟校出身者・入学予定者に限ります。

  • HELP
  • JIC
  • A plus
  • CNS2
  • BECI
  • KEUNMOON
  • PINES
  • A&J
  • MONOL
  • TALK
  • WALES

ご協力をお待ちしております

以上となります。社長を説得して見事にぼくの夏をオーストラリアで過ごせるかどうかはみなさんのご協力にかかっています!どうかよろしくお願いします。

インタビュー可能期間
2016年11月1日〜2016年11月9日

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    インタビューと社会派コラムを担当するライターです。いろんな場所に行って、たくさんの人と話して、その声を代弁できる情報屋でありたいと思っています。個人ブログ(さぐりさぐり、めぐりめぐり)で紀行文・コラムも書いてます。 Phil Portal全員のメンバー紹介ページはこちら

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