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英語学習

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以前に、英語のリーディングスキル向上において多読の重要性を謳うの記事を書きました。その記事のアクセスが良かったため、追加で関連記事を書いていきます。

当記事では、買って良かったと思えた英語の本(小説・雑誌等)をまとめていきます。リンク先をみるとわかりますが、どの本も数百円で購入できますので、気になる本がありましたらぜひ読んでみてください。

それではさっそくまとめていきます。

『本当に買ってよかった!!』と思えた英語の本〝30冊〟まとめ

Frog and Toad Are Friends

基本情報

  • カテゴリー:子供向け絵本
  • TOEIC300点未満の方向け

書籍の概要
日本の小学校の国語の教科書にも取り上げられたアーノルド・ローベルの原作本。”Frog and Toad are Friends” “Frog and Toad Together” “Frog and Toad All Year” “Days with Frog and Toad” の計4冊。一冊にいくつかのお話が収められています。面白くておもわず吹き出してしまうものもあれば、がまくんとかえるくんの友情にほろっときてしまう作品もありで、英語そのものでストーリーを楽しめます。挿絵も読書をサポートします。

Penguin Readers

基本情報

  • カテゴリー:語彙制限付きの本
  • TOEIC300点未満の方向け

書籍の概要
全部で7レベルあり、レベル別に語彙制限があるため、英語初級者から読める内容になっています。内容は映画や古典、童話や現代小説など多岐に渡り様々なストーリーを楽しむことができます。英語学習用のペーパーバックの中では一番扱い数が豊富です。カラーイラストや写真が豊富なのでページを眺めているだけでも楽しめます。また、巻末に演習問題が掲載されているため、内容を理解しているかどうかチェックできるところも魅力のひとつです。

Big Fat Cat シリーズ

基本情報

  • カテゴリー:物語
  • TOEIC300点未満の方向け

書籍の概要
全8冊。英語学習者向けに書かれた本で、本文の上の日本語があり、初級者が読書中に意味が分からず立ち止まってしまうことを防いでくれます。全訳は載っていないのですが、かわいい挿絵とストーリーの面白さで一気に読めてしまいます。本編の他に文法事項の解説本もでていますので、後から文法事項を確認することもできます。あっという間に読んだ後には、英語のまま物語を楽しめた実感が持てて自信が付きます。洋書への入り口にぴったりのシリーズです。

The Japan Times ST

基本情報

  • カテゴリー:新聞
  • TOEIC300点以上の方向け

書籍の概要
英語学習者向けに作られた新聞なので、ひとつひとつの記事のボリュームが普通の新聞よりも抑えられており、英語初級者でも読みやすい内容になっています。難しい語句には日本語の注釈がついているため不明点はすぐに確認できます。また、ニュース記事の全訳がwebに掲載されるため、自分自身で英文の理解度を確認することができます。週刊発行なのでどんどん溜まっていってしまうという不安も少なく、何より英字新聞を自分で読めるという自信と満足感が得られます。

毎日ウィークリー

Mainichi Weekly – 毎日新聞
毎日新聞のニュース・情報サイトです。事件や話題、経済や政治のニュース、スポーツや芸能、映画などのエンターテインメントの最新ニュースを掲載しています。

基本情報

  • カテゴリー:新聞
  • TOEIC300点以上の方向け

書籍の概要
毎日新聞が英語学習者のために作っている新聞です。一週間に一部発行されます。内容はニュースからエンタメまで多岐に及んでいて、英語レベルも様々です。Hot Topicというニュース面は文中のキーワードが記事のすぐ横に載っていますので知らない単語があっても辞書なしで読むことができます。また、海外の情報コーナーも充実していて留学を目指す人のサポートにもなっています。専用ウェブサイトもあり、一部音声を無料で聞くことができます。Mainichi Weekly – 毎日新聞

The Big Picture

基本情報

  • カテゴリー:ファンタジー
  • TOEIC500点以上の方向け

書籍の概要
カメラマンを主人公としたストーリーになっており、舞台が日本になっているため、初心者でも違和感なく物語の世界に入り込めます。また、使用されているボキャブラリーも平易なものが多く、途中で挫折することなく読み進めることができるかもしれません。主人公は、芸能雑誌やスポーツ新聞などのマスコミに写真を売るのが仕事です。その対象となるのは日本の有名人や芸能人というストーリーなので、手軽に読めるのもポイントです。

Marvin Redpost

基本情報

  • カテゴリー:子供向け絵本
  • TOEIC500点以上の方向け

書籍の概要
もともと、幼児向けとして執筆された全7巻のシリーズ者となっているため、リーディング初級者向けといえるかもしれません。文中に使用されている単語や構文も、それほど複雑なものは多くありません。主人公はマービンという小学生。彼を取り巻く日常や学校生活がテーマとなっているため、物語の内容も親しみのもてるものとなっています。子供だけでなく、リーディングの初歩的な教材としても一読する価値のあるストーリーといえるかと思います。

英語で読む!! 名作イソップ物語100話 世界の名作洋書多読シリーズ

基本情報

  • カテゴリー:ファンタジー
  • TOEIC500点以上の方向け

書籍の概要
世界中で愛読されているイソップ物語の英語リーディング用教材です。もともと日本人にもなじみのある物語ばかりで、親しみの持てる内容なので、これから学習に取り組もうという人には、うってつけの教材といえるのではないでしょうか。アマゾンの電子書籍キンドルで販売されており、安価で、リーダーさえあればどこでも読めるのも魅力のひとつです。語彙数もそれほど多くないため、無理なくリーディングの学習に取り組めるかと思います。

Someday Angeline

基本情報

  • カテゴリー:ファンタジー
  • TOEIC500点以上の方向け

書籍の概要
天才少女アンジェリンを主人公とした物語です。なんでもたちどころにわかってしまうアンジェリンが、学校生活を送る様子が面白おかしく描かれています。彼女は手ほどきを受けなくてもピアノを弾くことができてしまったり、明日の天気さえもわかってしまいます。なぜこれほど頭がいいのか、誰にもわかりません。そんな彼女には次々とトラブルが降りかかり、読者も感情移入して読み進めることができます。ペーパーバックで読みやすいのもポイントです。

Master of the Game

基本情報

  • カテゴリー:フィクション
  • TOEIC600点以上の方向け

書籍の概要
アメリカの推理作家、シドニー・シェルダンの作品です。邦訳のタイトルは「ゲームの達人」。こちらのタイトルで耳にしたことのある方も多いかもしれません。世界中で600万部を売り上げたというベストセラー小説です。主人公の青年がアフリカで一攫千金を狙うというミステリー仕立てになっているので、原文で読み進めるのは少し骨が折れるかもしれませんが、わからない単語や構文で立ち止まるよりも一気に読み進めたほうが、リーディングの力がつくかもしれません。

The Japan Times ST

基本情報

  • カテゴリー:英字紙
  • TOEIC600点以上の方向け

書籍の概要
ジャパンタイムスのニュースが英語学習用に読めるようになっています。注釈や対訳もしっかりしているので、英語学習やリーディングを本格的に始めようとする人にぴったりなのではないでしょうか。また取り上げられているニュースも国内外の話題からスポーツ、エンターテイメントまで幅広いので、英語を学びながら世界を広げることもできます。また文学差品ほど分量が多くないため、短い時間を利用して英語学習をする人には向いているかと思います。

名作映画を英語で読む ローマの休日 字幕対訳付

基本情報

  • カテゴリー:フィクション
  • TOEIC600点以上の方向け

書籍の概要
オードリー・ヘップバン主演の名作「ローマの休日」の字幕がまとめられた英語学習用の教材です。この映画が国内外で名作として親しまれてきたのは、俳優たちのつむぎだす英語の美しさのゆえんではないでしょうか。こうした美しく正統的な英語を、作品世界を楽しみながら学ぶことができます。また作品中で使われているフレーズも、読み手にとってはうっとりするようなものばかり。試験対策のみならず、作品世界を追体験しながら英語学習ができるかと思います。

ライ麦畑でつかまえて—The catcher in the rye

基本情報

  • カテゴリー:フィクション
  • TOEIC600点以上の方向け

書籍の概要
アメリカの作家、サリンジャーの名作「キャッチャー・イン・ザ・ライ」。「ライ麦畑でつかまえて」という邦題で、日本でもおなじみです。最近では、現代日本を代表する作家、村上春樹さんの訳も話題になりました。主人公の少しひねくれた青春をテーマにしており、これから勉強を始めようとする若者層の読み手にとっても共感のできる内容といえるのではないでしょうか。また中高年にとっても青春時代を思い出しながら読み進めるのいいかもしれません。

英語で楽しむ赤毛のアン

基本情報

  • カテゴリー:フィクション
  • TOEIC600点以上の方向け

書籍の概要
日本人にもなじみの深いモンゴメリの名作「赤毛のアン」を英語で学ぶ教材です。日本語の対訳もついているので、名作の世界を楽しみながら英語で学ぶことができます。赤毛のアンの日本語訳を広く伝えた翻訳者村岡花子は、最近ではNHKの連続ドラマにもなりました。赤毛のアンを英語で読み通して驚かされるのは、その表現の豊かさです。日本ではどちらかというと児童向けというイメージがあるかもしれませんが、その構文は英語学習に役立つことでしょう。

ふしぎの国のアリス — Alice’s adventures in Wonderland

基本情報

  • カテゴリー:ファンタジー
  • TOEIC600点以上の方向け

書籍の概要
「ふしぎの国のアリス」は全世界で親しまれてきた物語です。テレビアニメなどにもなっているので、日本ではおなじみかもしれません。ただ読み進めていくと、やや難解なボキャブラリーや表現もあることでしょう。作者独特の描写、書かれた時代なども関係しているのかもしれません。ただ分量はそれほどないので、作品の世界を楽しみながら、自分のペースでリーディング学習を進めるにはぴったりな物語といえるかと思います。

Jojo’s Story

基本情報

  • カテゴリー:時事英語
  • TOEIC600点以上の方向け

書籍の概要
紛争地域を舞台としたストーリーなのですが、それが世界のどこにあるのかは明らかにされていません。主人公Jojoの暮らす村は突然襲撃を受けてしまい、生き残ったのは主人公ただ一人というややシリアスな内容となっています。文中で使用されている構文もやや難しいため、英語学習の中級者向けといえるのでしょうか。また国際情勢がテーマとなっているため、日ごろから国際ニュースに目を通している人にはおすすめの教材といえます。

The Japan Times 社説集

基本情報

  • カテゴリー:時事英語
  • TOEIC600点以上の方向け

書籍の概要
英字紙ジャパンタイムスの社説をまとめた教材です。日本語の対訳も着いているので、時事英語をわかりやすく学ぶことができます。取り上げられている内容も、日本国内のニュースから世界の話題、事件事故まで幅広いので、生きた英語を活字で楽しむことができます。社説で取り上げられるだけあって構文もしっかりしており、文法を学ぶのにも最適です。また読んでいるうちにボキャブラリーも豊富になり、TOEICなどの試験対策にも役立つかと思います。

英語で読む星の王子さま The Little Prince

基本情報

  • カテゴリー:フィクション
  • TOEIC600点以上の方向け

書籍の概要
フランスの作家、サン・テグジュペリの名作「星の王子様」を題材とした英語教材です。活字だけでなく、CDも付録としてあるため、音声でも英語学習ができるのもおすすめできるポイントの一つです。もともと児童文学として書かれた作品なので、それほど無理なく読み進めることができるのではないでしょうか。対訳や物語の背景などもわかりやすく紹介しているので、世界中で読み継がれてきた星の王子様の世界について、より理解が深まるかと思います。

クリスマス・キャロル—A Christmas carol

基本情報

  • カテゴリー:フィクション
  • TOEIC600点以上の方向け

書籍の概要
世界中で読み継がれてきたイギリスの作家、ディケンズの傑作「クリスマス・キャロル」。クリスマス・イブに起こる奇妙な出来事を題材にしており、読み手にとっても親しみやすい物語なのですが、使用されている表現や語彙も少し中級者向けかもしれません。物語の内容はユーモラスでありながら、ディケンズ独特の表現に、最初はつまづくこともあるかもしれません。しかしながら読みすすめていうちに、豊かな物語の世界や魅力を感じられること間違いなしです。

シャーロック・ホームズの名作短編で英語を学ぶ—完全新訳

基本情報

  • カテゴリー:フィクション
  • TOEIC600点以上の方向け

書籍の概要
イギリスの推理小説家、シャーロック・ホームズの短編三篇と日本語の対訳がまとめられた英語学習用の本です。収録されているのが短編であるため、初心者でも途中で投げ出すことなく、こつこつ勉強ができるのが特徴といえるのではないでしょうか。また単語や文法、成句の解説もしっかりしており、TOEICなどの試験対策が楽しみながらじっくり取り組むことができる内容になっています。作品世界を楽しみながら、英語が学べるようになっています。

A Puzzle for Logan

基本情報

  • カテゴリー:サスペンス
  • TOEIC700点以上の方向け

書籍の概要
殺人事件をテーマとした物語となっています。脱獄囚が真犯人かどうか、その真相を謎解きしていくというストーリー仕立てとなっているのですが、構文がやや複雑であり、風景描写や登場人物も多いため、読み進めるのにやや骨が折れるかもしれません。ただわからない単語や複雑な構文に、そのつど立ち止まったりせずに、大まかな意味さえつかめれば、次に読み進めていくというのが多読にこの教材を利用するポイントになるかもしれません。

ジャパンタイムズ・ニュースダイジェスト

基本情報

  • カテゴリー:時事英語
  • TOEIC700点以上の方向け

書籍の概要
ジャパンタイムスで取り上げられた国内外のニュースを、英語学習用にわかりやすくまとめられています。使われているニュースも国内外の話題まで幅広いため、現代的なトピックを楽しみながら学ぶことができます。また注釈や日本語の対訳もしっかりしています。ニュース記事がもとになっているので、それぞれを読み込むのにそれほど時間もかかりません。そのため、電車の移動時間などを利用して、こつこつとリーディング学習をするのに向いているかと思います。

Quiet: The power of introverts in a world that can’t stop talking

基本情報

  • カテゴリー:ビジネス
  • TOEIC700点以上の方向け

書籍の概要
「内向型人間の時代」という邦訳も出ている本です。著者のスーザン・ケインさんは、プレゼンテーションのインターネット動画番組「TED」にも登場。世界中で本書の内容をとくスピーチが再生されています。一般的に内向型の人は、ビジネスには向かないとされてきました。それに対して著者は内向型人間の持つ力を力説、その代表例としてスティーブ・ジョブズ氏やアメリカのオバマ大統領らをあげています。英語でその主張を理解するには、語彙力や読解力が必要です。

Between Shades of Gray

基本情報

  • カテゴリー:フィクション
  • TOEIC700点以上の方向け

書籍の概要
第二次大戦時、バルト三国のひとつ、リトアニアを舞台とした物語です。リトアニアはスターリンのソ連の侵攻を受けます。その際、主人公の少女と家族はソ連の強制収容所に送られてしまうという過酷な運命が待っていました。日本でも「灰色の地平線の彼方に」という邦題で邦訳が出ており、映画化もされるようです。ストーリーを読み進めるのはけして簡単ではありませんが、読み進めていくうちに現代史にも詳しくなること間違いなしです。

オリバー・ツイスト

基本情報

  • カテゴリー:フィクション
  • TOEIC700点以上の方向け

書籍の概要
イギリスの作家、チャールズ・ディケンズの名作「オリバー・ツイスト」を、平易な英語表現で書き改められています。また音声CDも付録としてついているので、英語の多読にぴったりの教材といえるのではないでしょうか。このオリバー・ツイストは映画化もされ、世界中で親しまれている名作です。不幸な孤児オリバー・ツイストと、彼を取り巻く悪党フェイギンら魅力的な登場人物ばかり。作品世界にはらはらどきどきしながら英語学習ができます。

Bushido

基本情報

  • カテゴリー:歴史
  • TOEIC700点以上の方向け

書籍の概要
日本文化を世界に紹介した新渡戸稲造の「武士道」の英語版です。もともと「武士道」は稲造が英語で著したもの。平家物語のころより始まり、戦国時代、江戸時代、明治時代まで日本の武士道がどのような発展をとげてきたか、豊富な実例とともに紹介しています。外国人向けに書かれたものですが、日本人にとっても知らないことも多いのではないでしょうか。英語学習をしながら、日本人について学びなおすことのできる良書です

Norwegian Wood

基本情報

  • カテゴリー:フィクション
  • TOEIC700点以上の方向け

書籍の概要
世界的人気を誇る作家村上春樹さんの代表作「ノルウェイの森」の洋書版です。日本でもベストセラーとなり、映画化もされている作品ですが、英語で読むとまた違った味わいがあります。難易度はやや難しめでしょうか。TOEIC720点程度のレベルが必要なようですが、たしかに難しい単語が多く出てきます。作品世界を楽しみながら、英語のボキャブラリーを高めるのにも最適な一冊かもしれません。日本語の作品とは違った世界を楽しむことができるかと思います。

Holes

基本情報

  • カテゴリー:フィクション
  • TOEIC700点以上の方向け

書籍の概要
主人公の少年スタンリーは、不幸にも逮捕されてしまいます。彼は無実の罪で監獄に入る代わりとして、砂漠で穴を掘る、という罰をうけることになるのですが、そこからが過酷な運命の始まりでした。しかし、そのような不運をものともせず、彼は砂漠に穴を掘り続け、幸運に変えてしまうのです。はらはらどきどきのストーリー展開なので、一気に読み進めることができてしまいますが、構文やボキャブラリーはやや難しいかもしれません。

Book of tea

基本情報

  • カテゴリー:歴史
  • TOEIC700点以上の方向け

書籍の概要
明治時代の思想家、岡倉天心が日本文化を世界に伝えるため著した本です。日本語のタイトルは「茶の本」となっています。とはいえ、天心の目的はただ茶道を世界に紹介したかっただけではありませんでした。その背景にある日本の精神を世界に伝えることを目的に書かれています。時代を超えても読みつがれている本ですが、それほど難解な表現は多用されておらず、読みやすい内容となっています。当時の日本がおかれた状況を知るとともに、英語学習にも役立つかと思います。

The 7 Habits of Highly Effective People

基本情報

  • カテゴリー:自己啓発
  • TOEIC700点以上の方向け

書籍の概要
邦訳は「七つの習慣」としてビジネス書、自己啓発の書として人気を集めています。世界で3000万部、日本国内でも180万部の売り上げを記録したという大ベストセラーです。著者のコビー氏は、人格の磨き方、この激動の時代を生き抜くための習慣をあげています。目からうろこが落ちる内容なのですが、原文の英語は読み進めていくのに、やや骨が折れるかもしれません。英語中級者から上級者向けの本といえるかもしれませんが、読み終わった後の充実感は格別です。

以上となります。
記事が参考になりましたら幸いです。

アメリカ・ロサンゼルスで生まれ育ってもう27歳。恋に仕事に大忙しの毎日を送っています!アメリカとフィリピンの行き来になりますが、もっとフィリピンを知って、子供達を守ってあげれる存在になりたいです。現在はセブ島でPhil Portalの運営に携わっています。 Phil Portal全員のメンバー紹介ページはこちら

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