SOU:DA いってよかった全ての人に! Phil Portal フィリピン留学エージェント始めました。記事を見る
フィリピン留学

この記事を書いた人

皆さんはフィリピン留学に何を求めますか?

  • 短期間で英語力を集中的に上げたい
  • 日本人の少ない環境でとにかく英語を話す環境を作り勉強したい
  • 学校や講師の質の高いところで勉強したい
  • 年齢層高めで真面目な生徒の多い学校で学びたい

本気で英語力にフォーカスし、留学を成功させたい方にはバギオ地区がオススメです。

フィルポータルでもバギオのことをたくさん取り上げてきましたが、まだまだ知られていない部分も多くあります。でもそもそもバギオって実際どんなところなの?セブ島留学しか聞いたことない…。治安や生活環境も心配!…わからない。直接聞きたい!

そんな方に朗報です。バギオ専門留学エージェントGATEができました。

当記事ではバギオ専門留学エージェントGATEについての特徴と業務内容についてご説明していきます。

もくじ

GATEの特徴/業務内容

GATEの特徴/業務内容
バギオの特徴についてはフィルポータルでも取り上げてきました。

バギオ情報についてはこちら
【バギオ留学をオススメする7つの理由】フィリピン留学=セブ島だけじゃない
【徹底解説!】バギオの人口・地理・気候・歴史・治安をまとめてみた

今回紹介するGATEはBESA(バギオ英語学校協会)公認エージェントです。バギオにオフィスを構えており、留学前から留学中までトータルでサポートいたします。BESAのメンバーとも定期的な情報交換会を開いており、どこよりも質が高く、どこよりも正確な情報をバギオから発信しております。カウンセラーもフィリピン留学、オーストラリアへのワーキングホリデーの経験等ございますので相談できることも多いかと思います。

業務内容

  • 英語学習相談
  • カウンセリング
  • 学校選びのコンサルタント
  • 語学学校入学手続き
  • 現地安心サポート

サポート内容は全て無料0円です。

GATEで相談する/申し込むことのメリット

GATEで相談する/申し込むことのメリット

1. まずはフィルポータルでバギオの学校を探す

「とりあえずどんなところなのか知りたい!」
フィルポータルでは数多くのバギオ地区の情報を発信しております。バギオの学校の体験談などを確認することにより、留学先のイメージを得られることができます。

またフィルポータルでは現地在住のライターが足繁く語学学校に通い情報を更新し、情報のギャップをなくすよう努めています。

フィルポータルのバギオ関連コンテンツ
バギオの総合的な情報はこちら
学校の徹底取材/体験授業記事はこちら

2. GATEで基本情報をチェック

目星の学校を見つけたらフィルポータル内のリンクからGATEへと飛びましょう。料金・留学プランなど学校の詳細情報はGATEに掲載しております。資料請求やお見積もり請求もこちらから可能です。バギオ留学のお申し込みも可能です。

3. GATEのLINE@で相談

GATEで相談する/申し込むことのメリット

  • 情報多すぎて何からすればいいかわからない人
  • 何もわからないのでとにかく相談したい人
  • もっと細かいことが知りたい人

こんな方は、とにかくLINE@で相談してください。

GATE留学カウンセラー:尾濱 満
GATEで相談する/申し込むことのメリット
LINE@ではフィリピン留学経験のあるスタッフ陣が24時間年中無休で応対いたします。

また現在LINE@からのご相談で最大30,000円割引実施中(※期間、学校によって異なります)です。お気軽にお友達登録していただきご相談ください。

その他お電話相談や個人面談相談等随時開催しております。以上の3ステップがあなたのフィリピン、バギオ留学を成功へと導きます!

フィルポータルとGATEのこれから

フィルポータルとGATEのこれから
狼たちへの伝言ではフィルポータルとGATEの特性を活かし、1人でも多くの皆様にバギオ留学を成功させていただきたいと考えております。

1人1人夢は違いますが、同じように世界に飛び出し色々な経験を積んでいかれる皆様を、私たちは全力で応援させていただきます。多くの皆様に満足していただけるような情報、サポートを一緒にさせていただければと思います。

バギオ留学の価格やコースはGATEから
By フィルポータル編集部
留学費用やコースを調べてみる

愛媛県松山市出身。田舎生まれ田舎育ち。現在、フィリピン留学SOUDAバギオ留学GATEの留学アドバイザーとして活動中。23歳の時初めてNY一人旅に出て以来英語を話したいという気持ちと、海外に住むという憧れを抱く。大学卒業後、某地方銀行で5年間働き、オーストラリアへワーホリ。その後フィリピン留学を経て、台湾に興味を持ち台湾で再びワーホリ。中国語も勉強し、現在はフィリピン・日本・台湾を移動しながらの生活。

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